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文中の番号は次のタイプの居室です。
一般居室:3種類
(1)Aタイプ(24m2) (2)Bタイプ(35m2) (3)Cタイプ(48m2)
介護居室:2種類
(4)介護ゾーン(24m2) (5)介護棟(16m2)
(いずれも面積は芯心としています)
●他の居室に住み替えることがある場合
・要介護状態となった場合は、一般居室から介護居室に住み替えて頂きます。
また、同じ介護居室でも(4)→(5)に住み替えていただくことがあります。
●他の居室に住み替えた場合、居室面積が減少します。
・介護の必要度に応じて、居室を住み替えて頂く際は、居室の面積が変更になります。
一般居室((1)、(2)、(3))→介護居室((4)、(5))に住み替える場合 介護居室(4)→介護居室(5)に住み替える場合
●他の居室に住み替えた場合の権利の変更・消滅について
・介護居室((4)、(5))に移り住む場合、一般居室の利用権を本人の同意を得て消滅させ、新たに介護居室の利用権を設定します。
・但し、本人の希望により、前の居室を荷物などの保管のために残される場合は、管理費の減額があります。
●他の居室に住み替えた場合、家賃等の居室に関する費用が変更となることについて
・追加発生する入居一時金はありません。(1)〜(5)それぞれの管理費の設定が異なります。
詳しくは費用についてのご説明をご覧ください。
●住み替えることにより、居室の構造、仕様変更、居室面積の減少に応じた調整について
・移り住みにあたり、居室面積が減少しますが、入居一時金の調整は行いません。
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